竹製マウスピースご愛用アーティスト様
MALTA
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御存知MALTA様愛用していただきました。
このGottsuマッピは、ほんとに凄い、いい音色がして、吹きやすいし、パワフルだし、表現力豊かだー。吹くのが楽しくなるね~。オレのほしい音が出るんだよね。メタルのようにキンキンしてなく、それでいて、適度なバズ・ノ
イズが音質にあり、音太く、気持ち良いねー!
‘ある意味マウスピースの革命かもしれない!!‘ 今までにない竹のマウスピースで奏でるSAXの音色…、すごいことだよ、これは。
MALTA |
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Hans Dulfer |
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ご存知 Hans Dulfer 様
とても暖かい人柄です。
現在テナー匠、匠カーボンを所有!
Dulfer はヨーロッパ諸国では既に紹介するまでもないほど有名である。「BIG BOY」 は1994年から1995年にかけてかの地のアルバムチャートをにぎわし、特に母国オランダでは、大ヒットシングル「Streetbeats」がシングルチャートトップ10入りを果たした。日本では、アルバムから「Mickey Mouth」がヒットシングルとなり、Dulfer がどんなアーティストかそれまでまったく知らなかった多くの聴衆が、彼を支持するようになった。
Dulfer は1995年の半ばに初めて日本でのコンサートツアーを行ったが、その時期ちょうど彼にとって最初のゴールドレコードとなり、彼のキャリアの上でも重要な位置を占めることとなったシングル、「Hyperbeat」で人気が盛り上がっていたため、オランダのテレビ局は、この「monster of jazz (ジャズの怪物)(EMI で Dulfer が所属するサブレーベルの名称でもある)」のペースにふうふう言いながら、彼を追いかけまわした。Dulfer はボディガードたちをパニック寸前に陥れつつも、ギグの後で観客全員と自ら握手し、ファンを狂喜させた。彼はポップス志向の若い観客たちにも強い印象を残したのである。
Hans Dulfer オフィシャルサイトより(Hans Dulfer Official Website)
Hans Dulfer
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SLEEP WALKER中村雅人
竹製マウスピースでCDリリース
Sleep Walker "THE VOYAGE" RELEASE TOUR渋谷QUATTRO でのライヴの写真はこちら。
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6月30日
Motion Blue 横浜にて |
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クラブ・ジャズ最強バンド、Sleep
Walker。待望のニュー・アルバム完成。
ニュー・レコーディング4曲とコンピレーション提供曲他、充実の内容の一枚が完成。
ニュー・レコーディング曲4曲(TR-1,2,6,9)とコンピレーション提供曲(TR-3,7),REMIX曲(TR-4,5,8)を収録。
アーチー・シェップのカバー曲のTR-1、ユキミ・ナガノをフィーチャーしたTR-2、決定的名曲の「Ai-no-kawa」のVocal
VersionのTR-3、Victor
Daviesの最新Remix曲のTR-5、そして新曲でありブルーノートを感じさせるTR-6、マニアの間で人気の高い楽曲を今のメンバーでリ・ニュー・レコーディングしたTR-9、KJMの代表曲の生音カヴァーTR-7他を収録した素晴らしい作品集! |
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| <Track Listing> |
| 01. |
QUIET DAWN |
| 02. |
WIND feat.YUKIMI NAGANO |
| 03. |
RIVER OF LOVE feat. BEMBE SEGUE |
| 04. |
PATHWAYS "Jazztronik Theme" ( SLEEP WALKER REMIX ) /
JAZZTRONIK |
| 05. |
DON'T BELIEVE A WORD ( SLEEP WALKER REMIX ) / VICTOR
DAVIES |
| 06. |
BIG ESCAPE |
| 07. |
ECLIPSE |
| 08. |
Sim Ou Nao ( SLEEP WALKER RE-WORK ) / JAZZINHO |
| 09. |
WALTZ FOR MOE *New
Take |
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松本 健一
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1964年6月15日長崎県生まれ。 80年代半ば頃から新宿ピットイン等都内ライブハウスで演奏活動を始め、松風鉱一氏に師事。 即興演奏を中心としたフィールドでサックス演奏を探求し続けている。
現在の主な活動は、即興ソロ、即興ユニット「パワートリオ」(w/ツノ犬drums、かわいしのぶbass)、サックスアンサンブル「SXQ sax
quintet」(w/吉田隆一、藤原大輔、立花秀輝、木村昌哉)での演奏である。プロデュース的活動としては渋谷・公園通りクラシックスにおけるジャズ/即興シリーズ「渋谷時代」、入谷なってるハウスにおける即興演奏ワークショップ「新・即興の日」を主催している。
2004年に栃木県宇都宮市の大谷石地下採掘場跡・大谷資料館で行われた「hypogeous sound 02」において管楽器即興トリオ「diver」で演奏。その録音が年刊誌「Improvised
Music from Japan 2005」付属CDに収録された。 2005年にはおーらいレコードより「パワートリオ」のCD「Borders」(JMCK-1019)をリリース。
2007年春には「SXQ sax quintet」で東京芸術見本市(TPAM)2007に出演。同時に初アルバム「in your head」(ls-001)を自主レーベルからリリース。その他、サポートメンバー等としてオリジナルラヴ、藤井郷子オーケストラ、東京中低域、nino
trinca、高橋徹也、world's end girlfriend等に参加し多方面にわたりライブ、レコーディングで活動中。 Peter Brotzman,Michael
Braam,Wilbert de Jorde, Michael Vatcher,Toristan Honsinger,Ab Baars,Ig
Hennaman,らと共演。
http://www.geocities.jp/takuhatsu/ |
このマウスピースの特徴はなんといっても竹を使用していること。竹とエポキシ樹脂でできている、この2層構造がミソで、あるポイントから竹の振動が優勢となって表情が変わる(と思う)。仕上げの美しさ、鳴らしやすさとピッチ感はとても良いと思った。
そんな性能のことはともかく、このマウスピースはあえて何かをお手本にするのではなく、製作者の後藤氏のオリジナルな感覚と手探りの試行錯誤から産み出された、他に似たものの無いユニークな反応をするマウスピースである。
後藤氏と話をしても「あの頃のあの名品をもう一度…」的な後追い感覚はまるで嗅ぎ取れない。ただ竹の生み出す特徴的な振動に惚れ込み、それをうまく引き出そうとしている、と見た。
私的にはそのポイントだけでも感動してしまうのだ。 |
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吉田隆一
1971年9月16日、東京に生まれる。
中学生の時に吹奏楽部でバリトンサクソフォンを手にする。
高校生の時にジョン・コルトレーン「アセンション」を偶然聴き、ショックを受ける。
大東文化大学入学後、大学ではビッグバンド(大東文化、國學院、東京農大等)で活動し、同時期に林栄一(as)「林管楽交」に参加する。その後チンドンに弟子入り。富山チンドンマン・コンクールに2回出場。技能賞を受ける。同時期に荻窪「グッドマン」にてバリトンサックスによる無伴奏ソロライブを開始。大学卒業後、村上俊二(p)「ミカラム」「吉田隆一4(カルテット)」等で新宿「ピットイン」等で活動。
'97年に藤井郷子(p)オーケストラに参加。
'99年、浜松ジャス・ウィークに「高瀬アキ・スペシャル・オーケストラ」のメンバーとして参加。高瀬アキ(p) 日野皓正(tp)らと共演。現在は「板橋文夫(p)ユニット」「missing
link」「藤井郷子オーケストラ」「渋さ知らズ」「SXQ(松本健一SAX Quintet)」等で活動。
自己リーダーバンドとして
アヴァンポップ・トリオ「black sheep」
アヴァンポップ・アンサンブル「afternoon twins」
管楽器トリオ「DELTA BLUE'S」
2007年2月より、表参道『月光茶房』にて『月光茶房の音会』と題する隔月ライブシリーズのプロデュースを行っている。
ソロアルバム…
「phone-phone」(SINM-001)「tea-pool」(SINM-002)made by sincerely music |
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| http://members.jcom.home.ne.jp/sincerely1 |
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河田 健
山羊座 血液型A型
関西学院大学卒業後、「北野タダオ&アロージャズオーケストラ」に入団。
現在 同楽団のリードアルト奏者。
ソプラノ、アルト、テナー、バリトンと4種類のサックス、クラリネット、フルートを吹きこなすオールラウンドのモダンジャズプレーヤーとして高く評価されている。
また同時に自己のグループで、数多くのライブハウス、コンサートホール等に出演し、友人である噺家、桂
南光 氏とジョイントで行っている
「桂 南光と河田
健のほのぼのジャズ倶楽部」は、親しみ易い楽しいジャズコンサートとして大好評を博している。
2001年には、ニューヨークで数々のジャズセッションに参加。
同年、初リーダーアルバム「テイク・オフ」をリリースした。
心に響く音色をお楽しみください。
2nd アルバム「PORTRAIT OF MANHATTAN」KEN KAWATA meets JAZZ GIANTS in
NEW YORK,2006年4月12日発売。ニューヨークのJAZZ GIANTSとの共演による快心作。
http://www.saudade.jp/~kawataken/ |
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片峯栄二郎
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1954年福岡県に生まれる。 兵庫県伊丹市へ転居後、兄 片峯幸一氏(Three Mine Orchestra=天童よしみバンドのリーダー/サックス奏者)の影響もあり、伊丹市立南中学校吹奏楽部に入部。 スターダスターズの大御所・MBSジャズオーケストラを率い、素人名人会の名審査員でもあった「中澤寿士」のご子息「中澤延寿先生」の薫陶を受けジャズの魅力を享受される。 故・鈴木竹男率いる阪急少年音楽隊、阪急百貨店と進んだが、プロ根性に目覚め一念発起してミュージシャンとして独立。 TCA(宝塚クリエイティブアーツ)を中心に、ザ・スクラッチなどで、ソプラノ・アルト・テナー・バリトンサックス、ソプラノ・バスクラリネット、フルートとあらゆる木管楽器を吹きこなすマルチプレーヤーとしてジャズクラブ・キャバレーからオーケストラボックス、ディナーショー、スタジオ録音まで東奔西走活躍している。 Vintage楽器をこよなく愛し、往年のジャズサウンドへのこだわりは、関西屈指の美しいサウンドにプロ仲間の間でも崇拝者が多い。 甲陽音楽院のジャズピアノ講師でもあり、関西の名ジャズピアニストとして知られる「岩崎恵子」は夫人。
http://home.j06.itscom.net/brass/ |
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| 黒田 雅之 |
ジョニー大倉さんのサポートメンバーで、ソプラノ、アルト、テナー、バリトン奏者
また日本に3本しかないTUBAXというバリサクより一オクターブ低音域(コントラバスサックス相当)のサックス奏者でもある。現在このTUBAXのマウスピース制作中!!
1993年9月 森 剣治 / 小川 欽四郎 師事
1995年4月 フリーランスとして活動開始
1997年12月
地元楽器店にて指導活動開始
年間約100本のライブをこなすようになる。
2005年1月 ピアニスト市川修氏に出会い多大な影響を受ける
2006年4月 ジョニー大倉ツアーサポートメンバー/ホーンセクションのリーダー/アレンジを担当する。
現在もラテン、ポップス、ロック、フュージョン、そしてジャズ/アーリータイムジャズとフィールドを選ばない活動を展開中。
黒田雅之公式ページ
http://crow.statice.jp/
奏法の指導も行っております。
↓教室HP
http://www.moonlight-kyoto.com/vision.html |
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米村 守 |
村 守  |
1970年12月 東京都生まれ、千葉県柏市出身で現在は横浜在住。
1998年よりBlue Cloud Jazz Orchestraのメンバーに加わる。それと並行して Crossover Jazz Workshop(Fun Brothers Workshopの前身)やUntitled Jazz Orchestraへの参加をはじめ、現在に至るまで様々な社会人ビッグバンドのエキ ストラ・ヘルプを随時請け負う。2004年5月につくば市で開催された「つくばビッ グバンドコンテスト2004」では、Swingin' Of Joyfulに参加し優秀賞を受賞。 その一方で、並行してコンボでのライブ活動を開始。1997年より横浜のLEFT HORSEでの自己のバンドでのライブを中心に、現在も都内・横浜のジャズライブ ハウスに出演。また、不定期でストリートライブにも出没し、様々なジャズミュ ー ジシャンと精力的に共演を重ねる。
また、2001年12月より平戸祐介(key,comp)氏率いるNu-Jazz Band "quasimode"
(クオシモード)に加入。現在はサポートメンバーとして、都内・横浜のクラブ
・ライブハウスで行われるライブイベントやレコーディングに鋭意参加中。 現在の音楽活動はquasimodeでのサポート参加を主軸に置いている。
quasimodeでは2006年3月にSwedenのRaw Fusion Recordingsよりリリースされた
12インチEPをはじめ、2006年6月にリリースしたファーストアルバム"oneself-LIKENESS"
(IPM-8007)に参加。
その他、DA PUMPのホーンセクションでのレコーディング参加などスタジオワーク にも 活動の幅を広げつつある。 メインで演奏する楽器はテナーサックス。他にバリトンサックス、ソプラノサッ クス、 アルトサックス。2006年よりサックスを田中邦和(Sembello/東京中低域, Sax)に 師事。
米村 守公式ホームページ
http://www.geocities.jp/funky_sax_yone/ |
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菱山 浩一 |
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武蔵野音楽大学を卒業
在学中からFusionバンドや歌モノのホーンセクションとして活動。
卒業後は島村楽器のサックスインストラクターとして指導にあたる。
現在、東京の中高一貫校にて講師、音楽監督を務めながら
The
Balby Swing OrchestraのSoprano&Altoプレーヤーとして活動中。
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The Balby Swing Orchestra
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桑原大輔
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桑原大輔(Sax.篳篥.作曲)
鹿児島出身
元楽師。雅楽全般を幼少期に学び各地の祭事を担うもサックスの魅力に惹かれて篠原弘行、安保徹、両氏にサックスを師事し高校在学中より地元クラブ等で活動を開始。
卒業後、上京し新宿のキャバレー等でバンドマンをする傍らアレンジャーとしてスタジオワークをこなす。
世界中をバックパッカーとして過ごし現在、自己のバンド「URUSEIDA-ZU」の他、ライブ、レコーディング、映画音楽等で活動中。
2003年リーダーアルバム「雅楽JAZZ」(GHOST NOTE INC. DU4460SH) 発表。
2007年夏、2nd、3rdアルバム同時発表予定。 |
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| 柴田鑑(あきら) |
中学三年。人生初のレコーディングは、当時K-MIXのパーソナリ
ティを務めていた
藤原美穂氏(Pas de
chat)による一般公募のオーディションに
合格しての参加
その後 音楽高校在学中も演奏活動を続け、洗足学園大学短期科
JAZZコースに入学し、中村誠一氏に師事
大学の友人と共にNHKオンエアーバトル"熱唱編"に
出演等、LIVE活動を続ける
東京ディズニーシー オープニングスタッフとして入社 1年間、ロス
トリバーデルタのハンガーステージにてWIND奏者を務める
現在、"美狂乱"須磨邦雄氏のレコーディングに参加するな
どジャンルにとらわれない幅広い音楽活動をしている
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藤田明夫 |
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4月10日、東京都生まれ北海道育ち。
中学の頃より吹奏楽でサックス,フルート,ギターなどを始め
10代よりプロとして活動。
ジャズ,ブラジル・キューバ音楽,ソウル・ファンク,ラテン,フラメンコ,J-POP等
幅広いジャンルのマルチホーンプレイヤーとして活躍。
http://akiof.exblog.jp/i2/ |
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小林香織 |
小林 香織 (こばやし かおり)
Kaori Kobayashi
Alto
sax,Flute
1981年10月20日。
神奈川県生まれ、東京育ち。
写真家の父、ピアノ教師の母との間に生まれる。
0歳よりピアノを始める。
幼稚園の運動会で1人でキーボードを任される。
小学校時代はエレクトーンにハマり、高学年から校歌伴奏を担当。
中学1年の頃、吹奏楽部でフルートを始める。3年の夏部活を辞め、一度音楽から離れる。
高校2年の頃、区民吹奏楽団でかっこよくサックスを吹く男性を見て「これだ!」と思い、サックスを始める。1年半の間クラシカル・サックスを、原ひとみ氏に師事。
東京芸術大学の芸術祭でビッグバンドを見て「これだ!」と思い、高校3年夏にジャズに転向。
ジャズ・サックスをボブ・ザング氏に師事。
2004年洗足学園音楽大学JAZZ科を卒業。
2005年ビクターエンタテインメントよりデビュー
http://home.q03.itscom.net/kaori/ |
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