焼アルトマウスピースは煤竹のレプリカで、基本的なコンセプトは煤竹と変わりません。素材には、生の竹に焼を入れた竹を使っています。ジャズ、ポップス、フュージョンなど、ジャンルを問わず、演奏が出来ます。心地よい吹奏感と、スムーズな息の流れで、演奏の楽しさを教えてくれるマウスピースです。明るい音色を持ちつつ、程よいバズがます。
マイモニターは、超簡単装着で、中心の穴の形により、ダイナミックマイクを始め、コンデンサーマイクや、マイクスタンドに取り付けることができ、すでにセットしてあるマイクにも簡単に装着できます。客席への音の変化はほとんど無く、無色透明素材で客席からは目立ちません。テナーサックスのケースに楽器と一緒にしまうことができます。サックスでは譜面台に取り付け、吹奏楽などにも使えます。またサックやクラリネットの木管楽器をはじめ、トランペット、トロンボーンなどの金管楽器にも使えます。
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最高の1本をあなたに
Gottsu Sepia Tone Mouthpiece |

| 美しいラインや形には理由があります。 |
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音色、吹奏感を追及したら美しい形になりました。
テーブルは平らに仕上げ、フェンシングカーブ、サイドレール、テップレールを一本一本
丁寧に仕上げています。シャンクエンドには、Gottsu が竹のマウスピースから学んだ
形があり、サックスのネックに差し込んだとき、マウスピースの振動をネックに
効率よくつたえる意味があります。重すぎても軽すぎてもだめです。
また独自の調整方法(Gチューン)と、シリコンハードラバー
という新しい素材の出会いにより、Gottsu ハードラバー
Sepia Tone が誕生しました。
名前の通り、古き、よき時代のサウンドを再現しました。
野太い音色と、あまいエッジが魅力です。
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素材探しに3年かかりました。
シリコンゴムを使った次世代 ハードラバー
一言でハードラバーと言っても実にさまざまな素材があります。
私が目指した理想の素材は、音色がいいのはもちろん!抵抗感が良いこと!耐久性が良いこと!耐熱性が良いこと!対磨耗性が良いこと!そしてゴムくさくないこと。ゴムくさくないとは少し矛盾すると思いますが、シリコンゴムを使うことによってゴムくさくないシリコンゴムでこの理想の素材を作りました。おそらく世界初!シリコーンゴムを使ったマウスピースです。
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私、後藤将彦が可能な限りテーブルをまっすぐ平らに。サイドレールレールが左右対称。丁寧な仕上がり。テーブルとティプレールが平行。フェンシングが左右対称に仕上げています。機械仕上げではございません。
Gottsuマウスピースはハンドメイドの為、少々値段が張ると思います。
でもこれは最後まで自分が手がけて、1本1本仕上げる為に必要な値段設定です。ハンドメイドとしては安い値段だと思います。金額で選ぶ方はごめんなさい、他のマウスピースを探し続けてください。真のマウスピースを探しの皆様はぜひともこのマウスピースに興味を持ってください。 |
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| Gottsu Sepia Tone |
| Tip Opening |
5 |
6 |
7 |
8 |
| Tenor |
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2.4 |
2.6 |
| Alto |
1.8 |
1.9 |
/ |
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| Soprano |
1.4 |
1.5 |
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| ソプラノ |
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ロングコンプレッションホール |
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コンプレッションホールって何??
マウスピースの内形には、サックスのネックと深い関係が有ります。ソプラノは基本的にストレートな為ネックに抵抗がほとんどありません。この状態でコンプラッションホールを持たないマウスピースを吹くと抵抗がなく息がマウスピースに持っていかれる感覚で、”ビゃー ”となります。ソプラノの理想は ”ポヮ---”ですよね。 言葉で表現するのが難しい・・・・
そこでマウスピースのチャンバー を 細く絞る必要があるのです。 この細く絞ったのが コンプレッションホールというものです。 このホールの大きさでマウスピースの性格が全く変わってくるのですが、抵抗を持たせるにはある程度絞ったほうがいいです。絞ることにより、高音の鳴りが良くなり、ソプラノらしい”ポヮ---”と鳴ります。絞りすぎると響きがなくなり、低音が出にくくなります。
そこでGottsu Sepia Tone Soprano は通常よりやや広めのコンプラッションホールですが、ロングにしました。ホースと一緒で、長いほうがより抵抗がありますよね!!ロングにすることで、絞りすぎることなく抵抗をつけ、響きを良くしています。色々なメーカーのマウスピースよりコンプラッションホールが5ミリほど長いです。 |
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Tenor
27,090円 (税込み)

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Alto
26,040円 (税込み)
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Soprano 26,040円 (税込み)

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